涼宮ハルヒの憂鬱 第11話 孤島症候群(後編)
別荘で起きた殺人事件…。
真実は、いつも一つとは限らない。 from 改蔵
解決編。今まで画面を通してちらちら出てきた「ヒント」を無視しての、ハルヒと小泉の推理がハラハラさせてくれます。推理物の筋立て…と、言っていいだろうか。
帰りのフェリーでの、大ドンデン返し的なオチもまたそれっぽい。
結局は小泉の組織の仕業。そして、謎の影の正体…。
どうであれ、神ではない君と我々視聴者には知る由もないのだよ、ワトソン君…。
ヒントを彷彿とさせる画面と、洞窟内の細かい仕草も面白い回だけど、
個人的には、最後のキョンと小泉のわけわからんやり取りが印象に残ります。
彼らが見つめているものには、何も意味などはないのだろう。
キョンは小泉の優雅さを、小泉はキョンの黒子と毛を見つめていた。それだけです。
…哲学っぽくして勝手に纏めましたゴメンナサイ。まあ、雰囲気作りだろう。
ところで次回…し、新作か?
真実は、いつも一つとは限らない。 from 改蔵
解決編。今まで画面を通してちらちら出てきた「ヒント」を無視しての、ハルヒと小泉の推理がハラハラさせてくれます。推理物の筋立て…と、言っていいだろうか。
帰りのフェリーでの、大ドンデン返し的なオチもまたそれっぽい。
結局は小泉の組織の仕業。そして、謎の影の正体…。
どうであれ、神ではない君と我々視聴者には知る由もないのだよ、ワトソン君…。
ヒントを彷彿とさせる画面と、洞窟内の細かい仕草も面白い回だけど、
個人的には、最後のキョンと小泉のわけわからんやり取りが印象に残ります。
彼らが見つめているものには、何も意味などはないのだろう。
キョンは小泉の優雅さを、小泉はキョンの黒子と毛を見つめていた。それだけです。
…哲学っぽくして勝手に纏めましたゴメンナサイ。まあ、雰囲気作りだろう。
ところで次回…し、新作か?
戦国BASARA 第11話 光秀の謀反!本能寺大炎上!!
明智、策士、策に溺れる。
戦場は本能寺から、安土山・安土城へと変わっていく。
明智の謀反も、結局第六天魔王にはお見通し。今回動いていた市の存在が最後に響いてきそうだけど、どう見てもそんな織田への説得が成功するとは思えない。
作画はとりあえずスタッフ多すぎ。。
ラストの真田のアクション、槍捌きをゴリゴリのエフェクトにしていたのが面白かった。
あとかすがね。今回のきゅっとお尻を曲げているカットにやられた。ここからは西田さん→中谷さんのリレーらしい。確証はなかったがなんとなく特徴があったので薄々そう推測していました。(説得力皆無)
戦場は本能寺から、安土山・安土城へと変わっていく。
明智の謀反も、結局第六天魔王にはお見通し。今回動いていた市の存在が最後に響いてきそうだけど、どう見てもそんな織田への説得が成功するとは思えない。
作画はとりあえずスタッフ多すぎ。。
ラストの真田のアクション、槍捌きをゴリゴリのエフェクトにしていたのが面白かった。
あとかすがね。今回のきゅっとお尻を曲げているカットにやられた。ここからは西田さん→中谷さんのリレーらしい。確証はなかったがなんとなく特徴があったので薄々そう推測していました。(説得力皆無)
こんにちはアン Before Green Gables 第11話 冬のひまわり
野に咲くひまわりさん、ヘンダーソン先生登場。
アンを学校へ?お仕事と報酬。
エッグマンの下で働き、ジョアンナに野菜ブラシをプレゼントするわけですが、
アンは自分が学校へ行かせてもらえない理由を勘違いしていたのかな。
報酬でブラシを買って恩を返して、そして学校に行かせてもらって恩を返すって
いろいろと無茶苦茶であった。「報酬」で恩を返すということ自体は素晴らしいことだけどさ。
そして結果的には良い方向に纏まっていく。ジョアンナも口調はキツイがやはり「母」だ。
エッグマンは自分が描いた絵を完成させない理由を「可能性を残しておくため」と言っていたが、それは素直に受け止めていいものだろうか。
次のシーンでヘンダーソン先生が語っていた「女の夢」という「可能性」とはリンクしていた気がする。口論していたおじさんなんかは見事に可能性の潰しだな。
エッグマンは、なぜ自分から人を遠ざけるのだろう。
ただ単に人間嫌いなのか、それともヘンダーソンが教師であったからだろうか。
教師って仕事は、物事を決め付けなければいけないところがあるから、エッグマンの教えとは違うところがあったのかもしれない、と見ていて思った。
次回は学校だ。新キャラ大量だ。
アンを学校へ?お仕事と報酬。
エッグマンの下で働き、ジョアンナに野菜ブラシをプレゼントするわけですが、
アンは自分が学校へ行かせてもらえない理由を勘違いしていたのかな。
報酬でブラシを買って恩を返して、そして学校に行かせてもらって恩を返すって
いろいろと無茶苦茶であった。「報酬」で恩を返すということ自体は素晴らしいことだけどさ。
そして結果的には良い方向に纏まっていく。ジョアンナも口調はキツイがやはり「母」だ。
エッグマンは自分が描いた絵を完成させない理由を「可能性を残しておくため」と言っていたが、それは素直に受け止めていいものだろうか。
次のシーンでヘンダーソン先生が語っていた「女の夢」という「可能性」とはリンクしていた気がする。口論していたおじさんなんかは見事に可能性の潰しだな。
エッグマンは、なぜ自分から人を遠ざけるのだろう。
ただ単に人間嫌いなのか、それともヘンダーソンが教師であったからだろうか。
教師って仕事は、物事を決め付けなければいけないところがあるから、エッグマンの教えとは違うところがあったのかもしれない、と見ていて思った。
次回は学校だ。新キャラ大量だ。
シャングリ・ラ 第10話 言霊之剣
記事投稿するの忘れてた。
自分には何ができるのか。
メタルエイジの総裁になり、アトラスを見る。
小夜子とモモコの二人。なぜ…モモコには小夜子の過去がわかったのだろう。
何かに気づき、彼女の素性を理解したのか…?
日の光を浴びて倒れる美邦。その直前、「月よ、天へ昇り、闇夜を照らせ」という声を聞く。
そして同じように、剣を手にした國子も、「太陽よ、天へ昇り、地を照らせ」という声を聞く。
一気に月と太陽の意味性が強くなってきているのがわかる。日食やら天命やらも絡みつつ…。
この二人と水蛙子の関係性はなんとなく把握できるのだが、それが何を生み出すのかは検討が付かない。その答えは、「アトラスで見てくる知らない世界」が導いてくれる気がする。
もうちょい何か説明があってもいいかもな。コイル視聴のために自力で情報を探っていた時を思い出す。
事態はメデューサ討伐という、一波乱ありそうな展開となっている。
おそらくここでやられるメデューサではないだろう…どう対峙する気か知らんけど。
あと草薙、こいつも何をやらかすのか。
中村深雪作監回。時たま特徴出てたように感じる。
自分には何ができるのか。
メタルエイジの総裁になり、アトラスを見る。
小夜子とモモコの二人。なぜ…モモコには小夜子の過去がわかったのだろう。
何かに気づき、彼女の素性を理解したのか…?
日の光を浴びて倒れる美邦。その直前、「月よ、天へ昇り、闇夜を照らせ」という声を聞く。
そして同じように、剣を手にした國子も、「太陽よ、天へ昇り、地を照らせ」という声を聞く。
一気に月と太陽の意味性が強くなってきているのがわかる。日食やら天命やらも絡みつつ…。
この二人と水蛙子の関係性はなんとなく把握できるのだが、それが何を生み出すのかは検討が付かない。その答えは、「アトラスで見てくる知らない世界」が導いてくれる気がする。
もうちょい何か説明があってもいいかもな。コイル視聴のために自力で情報を探っていた時を思い出す。
事態はメデューサ討伐という、一波乱ありそうな展開となっている。
おそらくここでやられるメデューサではないだろう…どう対峙する気か知らんけど。
あと草薙、こいつも何をやらかすのか。
中村深雪作監回。時たま特徴出てたように感じる。






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