僕が僕のまま
僕の小規模な生活の3巻を購読
これは実に購買意欲をそそる鮮やかな表紙ですね。
初っ端の57話にて、どっちにしろフ●ラに転がる「僕」にめっさわらた。
女をエロの化身としか見れないというのはどこまで本当なんだか。
いつも胃に厳しそうな生活を送っている「僕」さんですが、今回遂に妻様がご妊娠! そしてご出産! おめでとうございます…遂にパパじゃないですか。良い教育してやってください。
週刊マガジンで短期で連載していたという『東村山あたりの夕日』が収録されていたんですが、Hですね。マガジンってエロに寛容ね。
2、3話のタカシくんが面白かった。つーかもう、男も女も色欲で作られていると、そういうことが根底にあるんだろうか。
作中でよく芸能人のコネがどうたら語られていて「考えすぎやん」と正直思っていましたが、実際最近二世タレント多いですね!!!
![]() | 僕の小規模な生活 3 (モーニングKCDX) (2009/11/20) 福満 しげゆき 商品詳細を見る |
これは実に購買意欲をそそる鮮やかな表紙ですね。
初っ端の57話にて、どっちにしろフ●ラに転がる「僕」にめっさわらた。
女をエロの化身としか見れないというのはどこまで本当なんだか。
いつも胃に厳しそうな生活を送っている「僕」さんですが、今回遂に妻様がご妊娠! そしてご出産! おめでとうございます…遂にパパじゃないですか。良い教育してやってください。
週刊マガジンで短期で連載していたという『東村山あたりの夕日』が収録されていたんですが、Hですね。マガジンってエロに寛容ね。
2、3話のタカシくんが面白かった。つーかもう、男も女も色欲で作られていると、そういうことが根底にあるんだろうか。
作中でよく芸能人のコネがどうたら語られていて「考えすぎやん」と正直思っていましたが、実際最近二世タレント多いですね!!!
金曜ロードショー
『天空の城ラピュタ』ですよ。
宮崎映画の中じゃラピュタが一番好きです。
宮崎ワールドで描かれるボーイミーツガール。
ラピュタに詰まっているものは男のロマンではなく、少年のロマンですよ。
生き生きしたキャラクター、特にパズーを演じきっている田中真弓さんの演技や、今とは少し毛色の違う久石さんの音楽が感動が想起させてくれます。
そして隙の無いアニメーション。特筆すればやはり金田さんの竜の巣でしょうか…?
名曲『君をのせて』と共に、様々な余韻に浸りながらのエンディング。
いつ見ても、「見てよかった」と思わせてくれる傑作です。
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宮崎映画の中じゃラピュタが一番好きです。
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ラピュタに詰まっているものは男のロマンではなく、少年のロマンですよ。
生き生きしたキャラクター、特にパズーを演じきっている田中真弓さんの演技や、今とは少し毛色の違う久石さんの音楽が感動が想起させてくれます。
そして隙の無いアニメーション。特筆すればやはり金田さんの竜の巣でしょうか…?
名曲『君をのせて』と共に、様々な余韻に浸りながらのエンディング。
いつ見ても、「見てよかった」と思わせてくれる傑作です。
君に届け 第7話
青春の1ページ回。2828。
むっつり風早君に「男の子だなあ」と感動する爽子がちょっと笑えた。
あと龍君と吉田さんの破壊力が凄まじい。ファン急増。
作監は長谷川ひとみさん。徹底した丸顔の真田君が。全体的に楽しい。
むっつり風早君に「男の子だなあ」と感動する爽子がちょっと笑えた。
あと龍君と吉田さんの破壊力が凄まじい。ファン急増。
作監は長谷川ひとみさん。徹底した丸顔の真田君が。全体的に楽しい。
こんにちはアン Before Green Gables 第33話 恐ろしい一夜
初めて孤児院にきたその日、アンは納屋で起こった火事の犯人に間違われてしまう。
その夜を、エイミー・トンプソンという少女の幽霊が出るという噂の反省部屋で過ごすことに。
アンが呪われやしないかと心配し、反省部屋へと忍び込んできた意地悪少女たちの一人、テッサ。アンは私物部屋に侵入、テッサは火事の直接な原因を作っており、衝突をしながらも微妙に仲良くなった二人。テッサはアンに、孤児院にやってきた運送馬車に潜り込んで、外の世界へ出ようと持ち掛けるが。
えー……あらすじ書いても仕方ないんでほぼ省略。孤児院での話も感想の付け入る隙が無さそう。テッサという子はまだだいぶ幼さが残っているようだ。あのお墓に見えた光はなんだったのだろう。
次回で孤児院を抜け出して、アンはどうする気だか。
逃げたところで何もできないだろう。孤独な自由は決して良いものではないからね。
次回は佐藤さん作監っぽい。走りもう一回見たい。
赤毛のアンは49話まで見ました。物語の後半は密度が凄く、心が揺さぶられる。
49話『曲り角』で見せたアンの決断は、人間として凄く大事なことのように感じる。人生の曲り角か…。 次回で最終回。終わったらトムソーヤでも見ようか。
その夜を、エイミー・トンプソンという少女の幽霊が出るという噂の反省部屋で過ごすことに。
アンが呪われやしないかと心配し、反省部屋へと忍び込んできた意地悪少女たちの一人、テッサ。アンは私物部屋に侵入、テッサは火事の直接な原因を作っており、衝突をしながらも微妙に仲良くなった二人。テッサはアンに、孤児院にやってきた運送馬車に潜り込んで、外の世界へ出ようと持ち掛けるが。
えー……あらすじ書いても仕方ないんでほぼ省略。孤児院での話も感想の付け入る隙が無さそう。テッサという子はまだだいぶ幼さが残っているようだ。あのお墓に見えた光はなんだったのだろう。
次回で孤児院を抜け出して、アンはどうする気だか。
逃げたところで何もできないだろう。孤独な自由は決して良いものではないからね。
次回は佐藤さん作監っぽい。走りもう一回見たい。
赤毛のアンは49話まで見ました。物語の後半は密度が凄く、心が揺さぶられる。
49話『曲り角』で見せたアンの決断は、人間として凄く大事なことのように感じる。人生の曲り角か…。 次回で最終回。終わったらトムソーヤでも見ようか。
WHITE ALBUM 第20話
緒方さん壊れる。絵に取り付かれた、裸の王様。
いやー。混沌としていたWAの闇がどんどん剥がされていく。
その一つがこの緒方さんの行動理由だったわけだが、少女の絵を追い求め続けた彼の混沌は、心の正常化とともに解消されていくようだ。少し意外だったというか、残念だったというか。
でも、由綺への「夜食はするな」というジョーク?を聞けたりして、やっぱり一安心。
一方の冬弥は学生課の女神・山本さんをナンパしてディナーへ。
アホちゃうかこいつ。ああ羨ましいさ。しかし寸止めだったのでこれまた一安心。
とりあえず、ここからは三咲さんやはるか達の話が強くなってくるのかな。
幼馴染sの関係も、綺麗に終わるとは思えないよねえ。
作画は緒方さん七変化が面白かったです。ウテナのキャラみたいだった。
しかし作監やコンテのローテーションに統一感がない作品だ。
いやー。混沌としていたWAの闇がどんどん剥がされていく。
その一つがこの緒方さんの行動理由だったわけだが、少女の絵を追い求め続けた彼の混沌は、心の正常化とともに解消されていくようだ。少し意外だったというか、残念だったというか。
でも、由綺への「夜食はするな」というジョーク?を聞けたりして、やっぱり一安心。
一方の冬弥は学生課の女神・山本さんをナンパしてディナーへ。
アホちゃうかこいつ。ああ羨ましいさ。しかし寸止めだったのでこれまた一安心。
とりあえず、ここからは三咲さんやはるか達の話が強くなってくるのかな。
幼馴染sの関係も、綺麗に終わるとは思えないよねえ。
作画は緒方さん七変化が面白かったです。ウテナのキャラみたいだった。
しかし作監やコンテのローテーションに統一感がない作品だ。
DARKER THAN BLACK 流星の双子 第6話
前回の感想で大いに語った雑草汁、食事の考察。
今回では更に、その上の集約点となる場面がありました。
それは秘密の別宅で黒が料理をする場面です。
ここで描かれたことは丸わかりで、進展した黒と蘇芳の関係でしょう。
前回は蘇芳の料理、そして今回は黒の料理にバトンタッチというところにまず、前回感想でも語ったような歩み寄りのようなものの繋がりを感じます。
その後の「交換条件」であったり、Cパートで観測霊にやきもちを焼く?蘇芳などなど、前回では浅はかにみえた二人の関係が、今回では更に明らかな形で進展をしたということがわかったのではないでしょうか。
今は蘇芳の気持ちのほうが強いみたいですが、それはご愛嬌。
前回の感想で雑草汁の経緯について書き記したわけですが、今回で更に続きとなる場面あったため、早とちりだったかなという思いが少し。
まあ、蘇芳が契約者のミチルから「私と来い」と言われた時に、黒との食事のことを思い出したりしていたので、あながち間違ってはいなかったかな、と安心した次第です。
脚本が同じ岡田さんだったのもえがったえがった。
まあ……、重要だったのは食の在り方ではなく、あくまで食は舞台として使われていただけかなあ、という面は自分でも感じたので、力のない考察になってしまったかも。
『DTBにおける食事はチェックポイントである』ということで。
前回感想
http://takakeru.blog22.fc2.com/blog-entry-511.html
今回では更に、その上の集約点となる場面がありました。
それは秘密の別宅で黒が料理をする場面です。
ここで描かれたことは丸わかりで、進展した黒と蘇芳の関係でしょう。
前回は蘇芳の料理、そして今回は黒の料理にバトンタッチというところにまず、前回感想でも語ったような歩み寄りのようなものの繋がりを感じます。
その後の「交換条件」であったり、Cパートで観測霊にやきもちを焼く?蘇芳などなど、前回では浅はかにみえた二人の関係が、今回では更に明らかな形で進展をしたということがわかったのではないでしょうか。
今は蘇芳の気持ちのほうが強いみたいですが、それはご愛嬌。
前回の感想で雑草汁の経緯について書き記したわけですが、今回で更に続きとなる場面あったため、早とちりだったかなという思いが少し。
まあ、蘇芳が契約者のミチルから「私と来い」と言われた時に、黒との食事のことを思い出したりしていたので、あながち間違ってはいなかったかな、と安心した次第です。
脚本が同じ岡田さんだったのもえがったえがった。
まあ……、重要だったのは食の在り方ではなく、あくまで食は舞台として使われていただけかなあ、という面は自分でも感じたので、力のない考察になってしまったかも。
『DTBにおける食事はチェックポイントである』ということで。
前回感想
http://takakeru.blog22.fc2.com/blog-entry-511.html
無題
呆れるほど今更なんですが……レールガンのOPがカッコいいですね。
カッコいい歌を聴いた影響でOPを見てみたら案の定カッコいい。
タイトル前でカラーになるところ、円を描くビリビリがね〜。掴みはばっちり。
あとは主役の子が何かぶっぱなつところ。ここのエフェクトや、空間が構成されたぞくぞくする躍動を描ける方は限られてくるはず。紺野さんかと思ったけど他のJCのスタッフに詳しくないんで結局よくわかんね。
つーかカットの割に原画の数多いなー!
JCのアニメってあんまり見ないんですよね。OPくらいはチェックしていきたいんですが。
無題
『フミコの告白』
いやー凄いです。自主制作とは思えない。
動画が枠からはみ出しているかもしれませんがどうかお気になさらず。
いやー凄いです。自主制作とは思えない。
動画が枠からはみ出しているかもしれませんがどうかお気になさらず。



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